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1953年の設立以来、当社は電動モーターのメーカーとして、技術と製品を提供してきました。現在では、駆動の他に感知・制御・情報伝達といった分野も手掛け、開発から製造まで、長年にわたって培った技術力とノウハウを駆使し、ユーザー独自のオリジナル製品を提供しています。
| 商号 | ユニテック株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 昭和28年(1953年)4月 |
| 所在地 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田1-25-1 KANÕビル2階 |
| TEL | 03-5719-1045 |
| FAX | 03-5719-1048 |
| 代表者 | 代表取締役社長 山崎 宏 |
| 資本金 | 4800万円 |
| 生産工場 | ブイエス・ユニテック株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒437-0125 静岡県袋井市上山梨205-7 |
| TEL | 0538-49-1211 |
| FAX | 0538-49-1213 |
| 昭和28年4月 | 株式会社大東製作所を設立。 |
|---|---|
| 昭和29年3月 | 新型磁鋼ヒステリシスモータを開発、ソニー製国産発テープレコーダーに採用。 |
| 昭和34年8月 | 日本電気製国産初電子計算機用リールモータを開発。 |
| 昭和39年4月 | テープデッキ用キャプスタンモータ、リールモータを開発。 |
| 昭和45年5月 | 高速用ヒステリシスモータを開発、ファクシミリ用等でシェア独占。 |
| 昭和54年11月 | FA用無人走行車用国産初ホイルインモータを開発。 |
| 昭和55年8月 | ビルドイン型エンコーダを装備したサーボモータ国産第1号機を開発。 |
| 昭和56年10月 | 超薄型DCモータを開発、8インチフロッピディスクに採用。 |
| 昭和57年6月 | 産業ロボット用DCサーボモータを開発。 |
| 昭和59年9月 | 静岡県袋井市に新工場完成。 |
| 昭和60年1月 | エレベータ用エンコーダの量産開始。 |
| 昭和63年3月 | AGV用バッテリタイプACサーボシステムをシリーズ化。 |
| 平成元年10月 | 超高速エレベータ用エンコーダを開発(8192P級)、新宿新都庁ビル・MM21ランドマークタワービルに採用。 |
| 平成2年10月 | 高精度DCブラシレスモータ・ドライバを開発、画像処理装置に採用。 |
| 平成3年8月 | 株式会社大東製作所から、ユニテック株式会社に社名変更。 |
| 平成3年9月 | ステアリング一体型ホイルインモータを開発、建設作業車に初採用。 |
| 平成5年1月 | 遠隔監視制御システムを開発、老人ケア、ビル管理に採用。 |
| 平成5年5月 | 医療機器用DCブラシレスモータを開発、血液ポンプに採用。 |
| 平成7年10月 | 福祉機器入浴介護リフト用DCギヤモータ開発。量産品に採用。 |
| 平成8年10月 | 金属対応RF-IDシステム開発。 |
| 平成9年1月 | ホイルインモータの手動ブレーキ解放機構特許取得。 |
| 平成11年4月 | ユニテック営業センター・技術開発センターを新会社「ユニテック」として分社化。 |
| 平成11年7月 | 電動アクチュエータ開発。量産品に採用。 |
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ユニテックはユーザーのあらゆるニーズにきめ細やかにお応えしています。
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