会社概要
ニューセラミックによる新たな価値創造
日本特殊陶業は、NGKブランドのスパークプラグだけでなく、ニューセラミックを応用したNTKブランドでも、
各種センサーや半導体パッケージなどを世界に提供し、輸送・産業関連、生活や医療、環境関連にいたるまで、幅広い分野で社会に寄与してまいりました。
これからも、セラミックのさまざまな可能性を引き出し、技術を磨くことで、皆様にご満足いただける製品をお届けできるよう、開発・加工等の技術向上に取り組んでまいります。
| 設立 |
1936(昭和11)年 10月26日 |
| 資本金 |
47,869百万円 |
| 売上高 |
2,504億円(2006年3月期単独) |
| 代表者 |
取締役社長 加藤倫朗 |
| 業務内容 |
1) スパークプラグおよび内燃機関用関連品の製造、販売
2) ニューセラミックおよびその応用商品の製造、販売、その他(加工など) |
| 従業員数 |
単独:5,106名 |
| 所在地 |
本社/本社工場:愛知県名古屋市瑞穂区高辻町14-18
小牧工場 :愛知県小牧市大字岩崎2808
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| 関連会社 |
(株)日特製作所、(株)神岡セラミック、(株)可児セラミック、
(株)飯島セラミック、(株)中津川セラミック、セラミックセンサ(株)ほか |
セラミック加工などのお問い合わせ
高精度と優れた耐磨耗性を実現するセラミック精密研磨加工及び新素材のことなら、日本特殊陶業株式会社にぜひお問い合わせください。