| 分野 |
研究設備名 |
用途 |
特徴(仕様) |
設備使用料
(1日当り.税込) |
| 電気・電力 実験 |
インパルス電圧発生装置 (流通設備G) |
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電力、電子機器等の雷、開閉インパルス電圧試験 |
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避雷器の放電耐量試験、制限電圧試験 |
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| ・ |
雷サージや開閉サージを模擬したインパルス電圧・電流を発生する装置。コンピュータ技術により、正確かつ高精度の測定・解析が可能 |
| ・ |
標準雷インパルス電圧 (1.2/50µs):約1,120kV(無負荷時) |
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標準開閉インパルス電圧 (250/2500µs):約830kV(無負荷時) |
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インパルス電流 ※
(4/10µs):40kA
(8/20µs):20kA
※負荷は28kV(5,000A)避雷器 |
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固定装置 |
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41,790円 |
振動試験装置 (流通設備G) |
電力機器、一般産業用・民生用電子機器及び自動車部品・電装品に対する各種規格試験及び信頼性評価試験 |
| ・ |
供試品は一度取付けるだけで垂直・水平の振動試験が可能 |
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加振力:19.6kN |
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周波数範囲:5〜100Hz |
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最大振幅:51mm |
| ・ |
最大積載重量:250kg |
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振動台寸法:1m×1m |
| ・ |
固定装置 |
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7,770円 |
横型引張試験装置
(流通設備G) |
横方向の引っ張り強度が測定可能な試験(最大20t) |
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圧力計等の校正試験が可能 |
| ・ |
電線、金属類、化学繊維類の引張試験が可能 |
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秤量:200kN (100,50,20kN) |
| ・ |
固定装置 |
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4,725円 |
PQVF測定装置
(系統技術G) |
有効電力、無効電力、電圧、周波数の測定 |
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現場にて数値による測定データの再生確認がLCDで可能 |
| ・ |
LCDとキーボードによる対話式の入力により、起動条件、記録時間、時刻などの設定が容易 |
| ・ |
受信局からのリモート設定可能 |
| ・ |
測定範囲
有効電力:-952.6〜+952.6W
無効電力:-952.6〜+952.6Var
電 圧:0〜130Vrms
周波数:55〜65Hz |
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可搬装置 |
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3,255円 |
フリッカメータ
(系統技術G) |
電力系統における瞬時電圧変動による電灯照明のちらつき(フリッカ)の計測 |
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マイクロプロセッサを内蔵しているため出力が安定しており、測定前の調整は不要 |
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過大な入力検出時に警報が鳴るためレンジの選択が容易 |
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入力電圧:100,110or115Vrms |
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測定モード:UIEモード、儼10モード |
| ・ |
可搬装置 |
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1,470円 |
電圧電流測定装置
(系統技術G) |
負荷遮断試験におけるしゃ断前後の波形記録など1マイクロ秒から百ミリ秒のサンプリング周期での各種データの記録 |
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絶縁入力28チャンネルの高速波形レコーダで高速現象の多チャンネル同時記録、同時観測が可能 |
| ・ |
サンプリング周期:1μ秒 |
| ・ |
可搬装置 |
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1,050円 |
三相電圧調整器
(系統技術G) |
リレー試験時における電圧入力として使用 |
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各相の電圧位相をそれぞれ調整可能 |
| ・ |
可搬装置 |
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420円 |
模擬発電装置
(系統技術G) |
発電機に負荷機器を接続することで電圧・周波数の特性を測定 |
| ・ |
家電製品(エアコン、扇風機等)の電圧、周波数特性の測定が可能 |
| ・ |
出力:20kVA |
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電圧:220V(150〜250V可変) |
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周波数:60Hz(45〜65Hz可変) |
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固定装置 |
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4,725円 |
| 化学分析・環境試験 |
イオンクロマトグラフ
(環境化学G) |
水溶液中の陽・陰イオンの定性・定量分析 |
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濃縮カラムを用いることにより、数ppbまでの微量分析が可能 |
| ・ |
イオン交換膜式オートプレッサー方式 |
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フッ酸中の微量分析が可能 |
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固定装置 |
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7,140円 |
潤滑油パーティクルカウンター
(環境化学G) |
油中の微粒子数の計測 |
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単位体積(25cc)当りの微粒子数を大きさ別(5区分)に計測可能 |
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測定粒子範囲:5〜150μm |
| ・ |
可搬装置 |
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1,890円 |
原子吸光分析装置
(環境化学G) |
溶液、固体(酸溶解分)中の金属元素分析 |
| ・ |
フレーム分析で数ppbまでの微量金属元素分析が可能 |
| ・ |
固定装置 |
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5,250円 |
高周波プラズマ発光分析装置
(環境化学G) |
水溶液、固体(酸溶解分)中に含まれる金属元素の種類と定量分析 |
| ・ |
73種類の金属元素を同時に分析可能 |
| ・ |
高周波出力:2.0kW |
| ・ |
固定装置 |
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12,495円 |
赤外顕微鏡
(環境化学G) |
高分子材料の定性・定量、構造解析や材料中の異物、付着物の分析 |
| ・ |
マッピング測定や表面プロファイル解析が可能 |
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ステージ分解能:1μm |
| ・ |
固定装置 |
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6,720円 |
ウェザーメータ
(流通設備G) |
屋外環境(日射、降雨等)が模擬可能な加速劣化試験(200時間の試験が1年に相当) |
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連続300時間の無人運転が可能 |
| ・ |
温度:照射時17〜80℃±3℃
暗黒時 5〜80℃±3℃ |
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湿度:照射時30〜70%RH±5%
暗黒時40〜95%RH±5% |
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固定装置 |
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5,775円 |
EdF環境試験機
(流通設備G) |
ポリマー機材の劣化特性の検証(加速劣化試験) |
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5,000時間の試験で、10年相当を模擬※ |
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加速倍率15倍※
※屋外曝露試験結果との比較による |
| ・ |
試験槽内寸
幅2.2m×奥行1.5m×高さ2.3m |
| ・ |
試験機の環境ストレス
紫外線照射:90mW/cm2
湿度:95%RH±5%RH
温度:20〜50℃±5℃
人工降雨:3mm/min
塩霧(汚損):0.4±0.11/m3・h
課電: 交流0〜15kV(22kVがいしまで試験が可能) |
| ・ |
固定装置 |
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17,430円 |
| 材料表面観察 |
透過型電子顕微鏡
(機械金属G) |
電子線を透過させることで金属材料中の微細な析出物を観察 |
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抽出レプリカ法による金属の微細析出物の観察が可能 |
| ・ |
微細析出物の成分分析が可能 |
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加速電圧:25〜125kV |
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倍率:×50〜×1,000,000 |
| ・ |
固定装置 |
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16,275円 |
走査型電子顕微鏡
(機械金属G) |
電子線で表面を走査することで微細な表面形状を観察 |
| ・ |
材料の損傷破面の観察が可能 |
| ・ |
表面のミクロンオーダーの微細形状の観察が可能 |
| ・ |
加速電圧:0.5〜25kV |
| ・ |
倍率:×20〜×200,000 |
| ・ |
固定装置 |
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6,090円 |
| 土木試験 |
大型三軸圧縮試験機
(土木G) |
礫質地盤材料の三軸圧縮試験を行い、強度、変形特性を求める装置 |
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ロックフィルダムや礫質地盤等、粒子の最大径が60o程度の材料の三軸圧縮試験が可能 |
| ・ |
供試体寸法
直径300mm×高さ700mm |
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最大側圧:10kgf/cm2 |
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最大軸荷重:50tf |
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固定装置 |
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5,775円 |
不連続面一面せん断試験装置
(土木G) |
岩盤の不連続面や異種材料境界面の直線せん断試験を行い、強度、変形特性を求める装置 |
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供試体長さが30pと大型供試体の試験が可能 |
| ・ |
垂直剛性一定制御試験が可能 |
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最大せん断荷重:50tf |
| ・ |
最大垂直荷重:50tf |
| ・ |
固定装置 |
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5,880円 |
大型万能試験機
(土木G) |
コンクリートの圧縮強度や金属片の引張強度を求める装置 |
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鉄筋以外の金属片引張り試験では、試料に合うチャック材を用意する必要あり |
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最大荷重:200tf(圧縮、引張りともに) |
| ・ |
固定装置 |
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11,445円 |
500tf耐圧試験機
(土木G) |
コンクリートや硬質岩石の圧縮強度を求める装置 |
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高強度のコンクリート及び岩石供試体の試験が可能 |
| ・ |
最大荷重:500tf |
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固定装置 |
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13,125円 |
構造物疲労試験機
(土木G) |
コンクリート構造体、2次製品及びテストピース等の圧縮、曲げ疲労試験装置 |
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繰返し荷重に対する性能を評価可能 |
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最大荷重
動的±20tf,静的±30tf |
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最大ストローク:±100mm |
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試験体の大きさ(最大)
柱間隔:1000mm
クロスヘッド間隔:20〜1000mm |
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固定装置 |
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19,215円 |
| そ の 他 |
高精度電気抵抗測定装置
(超電導体評価装置)
(電力貯蔵技術G) |
超電導材料の特性を高精度で測定 |
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広い試料空間、伝導冷却冷凍機使用し液体Heの補充は不要 |
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室温での磁界特性測定も可能 |
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試料空間:φ240mm |
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印加磁界:最大4T |
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設定温度:20〜300K |
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固定装置 |
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24,465円 |
超音波ドップラ流量計
(新エネルギーG) |
液体流量の計測装置 |
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純水からスラリー液まで測定可能 |
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配管外側から測定でき、操作が簡単 |
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可搬装置 |
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945円 |
恒温恒湿槽
(流通設備G) |
材料・機材等の温度及び湿度に関する耐候性能を検証するための加速劣化試験 |
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温度の設定範囲が広く、幅広い環境条件が設定可能である |
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温度範囲:-40〜150℃ |
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湿度範囲:20〜98% |
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槽内寸法:1000×800×1000mm |
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固定装置 |
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1,260円 |