パーツフィーダアタッチメント専門、難供給を実現

有限会社国沢パーツフィーダー
パーツフィーダの中で検査
 概 要 事例(1) 事例(2) 事例(3) 会社概要 お問い合わせ

パーツフィーダの中で検査するパーツフィーダ ■ 検査の信頼性が向上します。
縦寸法5.3横寸法4.9厚み1.3公差±0.04mmの製品の寸法検査をパーツフィーダ内部でするパーツフィーダ

検査用パーツフィーダの問題点
1.振動体の中で検査すると検査としての信頼性に欠ける。
2.どのくらいのワーク形状、寸法までが対象なのかの見極めがつかない。
3.コスト的に採算ベースに乗っかるのか疑問が残る。

●問題解決策(当社の技術はここにあります。)
1.今回は検査ゲージの公差を製品のプラス公差いっぱいで仕上げ、(ワイヤーカット加工機にて)そのゲージを取り付けた整列の方法は当社の技術です。
2.この事例の商品はプレスものでしたが、製品の見極めは当社が出向いてさせて頂きます。ご相談下さい。
3.今回の事例はパーツフィーダの監視係の方が1人おり、詰まった場合、除去して いただく内容ですのでコストはパーツフィーダだけの金額で済みます。



お問い合わせ下さい
自動組立、自動検査、商品を整列、搬送されている各工場の皆様。並びに自動機を製作されている各自動機メーカーの皆様。
パーツフィーダで難しいとお考えの搬送テーマはございませんか。
是非お問い合わせ下さい。
■このホームページの企画・製作ならびに運営はサイバーナビ株式会社WEBプロモーションサービスを利用して行っております。