弊社はパーツフィーダーのアタッチメント(上部)の製作メーカーです。
樹脂成型品、自動車部品、ゴム製品、食品等、パーツフィーダーによる難搬送ワークの対応実績が豊富です。
アタッチメント製作に20名の専門スタッフを要しており、素早い対応、短納期の実現を可能にいたします。
パーツフィーダーの業界には大手のメーカーがありますが、アタッチメント部(パーツフィーダー本体の上に乗っている皿状の部分)は我々のような業者が製作しています。
弊社は、パーツフィーダーのアタッチメント部に特化し、独自のノウハウと技術で問題を解決します。
我々の業界は1人2人の少人数で加工をしている業者が多く、忙しくなると、納期面での対応が難しい場合がありますが、弊社は専門のスタッフ20名を有しており、お客様に納期面でのご迷惑をかけないよう努めております。
間接的に打ち合わせした内容ですと、実際の現場の要望等が伝わりにくく、双方の勘違い等の不具合が発生する場合が多くあります。
その点、弊社は、全てのスタッフがパーツフィーダーのアタッチメント加工に携わっており、最終ユーザーと、仕様に関した詰めた内容の打ち合わせが可能で、終始一貫して、製作にあたることができます。
どうしても、パーツフィーダーにはトラブルが付き物ですが、直接、最終ユーザと取引させていただくことにより、タイムリーに行動し、迅速な対応が可能です。
現場でパーツフィーダーの調整が可能であれば、極力、現場にて調整。現場で調整が困難なものは、工場に持ち帰り調整する。この見極めが素早くできます。
また、高知本社工場、岡山営業所、九州営業所にて幅広く修理対応しております。パーツフィーダー修理のご相談は最寄りの営業所にご連絡ください。
もちろん、装置メーカー様とのお取引きもさせていただいております。
板バネの調整、マグネットの調整で使用可能な場合があります。眠っている振動体を拝見させてください。
使えなくなったアタッチメントの調整もおまかせください。
パーツフィーダーを復活させ、コストダウンに協力いたします。
新規ご購入分のコストが、数万円程度の調整費のみですみます。
自動組立、自動検査、商品を整列、搬送されている各工場の皆様。並びに自動機を製作されている各自動機メーカーの皆様。
パーツフィーダーで難しいとお考えの搬送テーマはございませんか。
パーツフィーダーについて、ご質問、ご相談等ございましたら、是非お気軽にお問い合わせください。